■ポイント1
国立・公立・私立のちがい年間にかかる学費が違うので保護者と相談して決める。
内申書って 相対評価から絶対評価へ ■ポイント2 普通科と専門学科のちがい将来の進路に合わせて選ぶ。普通科
専門学科
■ポイント3 具体的に学校選び進路指導の先生と保護者に相談して決める。実際に高校を選ぶ場合、入学試験がある以上、学力が大きなポイントになる。 中学校では、内申点と実力テストなどの結果で指導が行われる。 どこの高校に行くにしても、内申書が重要です。 進路選択の幅を広げるためにも、内申点をしっかりとる必要があります。
推薦入試ポイントは内申書!推薦入試も一般入試も、内申点次第で志望校を受験させてもらえない場合があります。 中学校では、高校入試で不合格者を出さないように 内申点から判断し、安全圏の高校を受験させます。 1.校内審査成績・部活動・校内活動・出欠状況・特技・ボランティア活動などをもとに、中学校で推薦するかどうかの審査を行う。2.願書提出入学願書と一緒に内申書を提出。3.入学試験内申書の内容+面接・作文・適性検査等による選抜。(学校によって異なる) 4.結果の通知もし不合格の場合、一般入試の受験ができる。不合格の場合、一般入試で再挑戦5.確約手続内定したら辞退はできない。入学確定書を高校に提出。6.合格発表正式な合格発表は一般入試と同じ日に行われる。それまでは「内定」。一般入試1.願書提出入学願書と一緒に内申書を提出。2.入学試験学力検査+内申書の内容で判定。(面接・作文・適性審査等を行う学校もある)3.合格発表 | ||||||||||||||||||||||||
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